小林綾子「おしん(83年)で山形弁の大奥さまが忘れられない」

 

女優小林綾子(38)は

温かなまなざしと
すべてを包むような包容力で
いつも優しくしてくださいました。
心に響く
深みのある山形弁で
お話しされる長岡さんの
大奥さまが、今でも忘れられません。



老衰のため102歳で亡くなった女優長岡輝子さんとNHK連続テレビ小説「おしん」(83年)で共演した女優小林綾子(38)は「突然のことで大変驚いています。おしんの撮影のときには、温かなまなざしとすべてを包むような包容力でいつも優しくしてくださいました。心に響く深みのある山形弁でお話しされる長岡さんの大奥さまが、今でも忘れられません。本当に寂しく、残念です。心からご冥福をお祈りします」とコメントした。

スポニチ
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by kobusi74k | 2010-10-20 16:42